Signizr
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複数店舗の飲食店・カフェのための

全店舗のメニューを、本部から数秒で更新。

Signizrは、複数店舗を運営する飲食店・カフェのための「運用インフラ」です。本部で一度公開すれば、全店のスクリーンが揃って切り替わります。USBメモリの配布も、店舗への電話連絡も、もう必要ありません。

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無料で開始 · クレジットカード不要

本日のメニュー
ブレンドコーヒー 480
季節のラテ 590
ランチセット 980

手作業のメニュー運用は、店舗が増えるほど破綻する

価格改定のたびに大仕事

メニュー改定のたびに、USBメモリへのコピー、店舗まわり、「どの店がまだ旧価格のままか」のチェックリストが発生します。

画面が「昨日のメニュー」を売っている

売り切れ商品が表示されたまま、キャンペーンの開始が遅れたまま。更新が各店舗の"誰かの雑用"になっているからです。

店舗のスクリーンが本部から見えない

2号店でいま、本当にランチメニューが表示されているか。本部から確かめる方法は、ふつうありません。

一度公開すれば、全店がついてくる。

01

メニューを入れる

画像や動画のアップロード、または内蔵エディタでメニューレイアウトを作成。

02

表示する店舗を選ぶ

全店舗、特定エリア、1店舗だけ——スクリーンは店舗ごとに整理されています。

03

数秒で反映

選んだ全スクリーンが揃って切り替わります。朝・ランチ・ディナーの自動切替にも対応。

Square

レジと連動する価格表示

Squareのカタログと接続すると、メニュー画面の価格ブロックがPOSと連動します。Squareで価格を変えれば、画面も追従。「直し忘れる場所」がなくなります。

Squareに対応。他のPOS連携も計画中です。

スライドショーアプリではなく、運用インフラ

全店のスクリーンを本部から把握

各店舗のスクリーンの状態——再生中・オフライン・要確認——を1つのダッシュボードで確認できます。

ネットワーク断でも再生継続

コンテンツは再生端末に保存されるため、回線が不安定でもメニュー表示は止まりません。

普通のテレビ・モニターで動く

HDMI入力のあるスクリーンと小型の再生端末だけ。専用の「サイネージディスプレイ」は不要です。

飲食店のオーナー様からよくいただく質問

必要な機材は何ですか?

HDMI入力のあるテレビまたはモニターと、小型の再生端末(Ubuntu ミニPCやRaspberry Pi)です。専用ハードウェアは必要ありません。

インターネットが切れたら画面は止まりますか?

止まりません。コンテンツは端末側に保存されており再生は継続、回線復旧後に自動で同期します。

新店舗への導入はどうやりますか?

端末をつなぐと画面に8桁のコードが表示され、アカウントに登録できます。表示内容は本部から割り当て——技術者の訪問は不要です。

Squareとの連携はできますか?

できます。メニューの価格ブロックをSquareカタログに紐づけると、画面の価格がレジと連動します。

無料プランは本当に無料ですか?

はい。Signizr Ubuntuプレイヤー上で広告表示つきの無料プランをずっとご利用いただけます。有料プランでは広告が外れ、マルチスクリーン同期などが追加されます。詳細は料金ページをご覧ください。

請求書払い(銀行振込)に対応していますか?

はい。法人のお客様向けに銀行振込でのお支払いに対応しています。

今週中に、全店の画面にメニューを。

1店舗からでも、全店一斉でも。まず無料で始めて、成果を確かめてからアップグレード——カード登録は不要です。

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